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こんにちは、みやじです。
今回は、スマイルゼミのアプリ「みまもるアプリ」のおかげで母のいやーな小言が減った話を体験記としてご紹介します。
わが家の小学三年生の長男は、スマイルゼミの2週間無料体験を始めて、ちょうど1週間が経ちました。想像していた通り、1週間も使ってみると大きな“壁”にぶつかることになりました。
少年野球と学習の両立に悩んだ1週間
長男は少年野球チームに所属していて、週末は練習や試合で1日中外にいることがほとんど。
平日も、学校から帰宅したあとも積極的に自主練習をしていて、親から見てもかなり頑張っています。
ただ、その疲れが出たのか、週の後半になると
「今日はスマイルゼミやらなくていい…?」
「頭痛いから勉強できない」
といろいろ言い訳をするようになり、4日間もスマイルゼミに触らない日が続いてしまいました。
月謝のことを考えてイライラ…でもアプリからの学習報告で安心
無料体験中とはいえ、続けることを前提に考えている我が家では、月謝の金額も気になるポイント。
「このままじゃ無駄になるのでは…?」
「タブレット学習も結局、続かないのでは…?」
とイライラし始めていた私。
そんなとき、スマイルゼミの「みまもるアプリ」の中にある「指導レポート」にふと目を通したところ、長男の学習傾向についてとても冷静で的確なフィードバックが届いていました。
「今週は3日間、学習に取り組めました。無理のない範囲で学習を進められています。学習量は十分です。この状態を保つように声かけをしていきます。」
あ、無理のない範囲で進めてるって言っていいんだ!と素直に思いました。
同時に
「1日当たりの学習時間は短めの傾向があります。このペースだと、今月の講座が終わるのは来月になる見込みです。」
このアドバイスはとても参考になりました。
子どもと一緒に「学習ペース」について話し合えた
「指導レポート」をもとに、改めて本人に話をしてみることに。
- このままのペースだと、月のミッションが終わらないこと
- 無理のない範囲で進めることは大切だけれど、継続も必要であること
そんな話をしてみると、長男からは
「もっと学習時間を増やすよ!」
という前向きな言葉が返ってきました。
これは、親が怒鳴って無理にやらせるのとは全然違う。
スマイルゼミによる客観的な情報があったからこそ、冷静に話し合いができたんだと思います。
スマイルゼミのアプリは“親の不安”にも寄り添ってくれる
今回、無料体験を始めたことで、わが家ではいくつかの気づきがありました。
- 子どもは本当に楽しんで学んでいる
- 疲れてやらない日があっても、それは自然なこと
- アプリのフィードバックは、親にとっても安心材料になる
これまで紙のドリルだと、親が全部管理・声かけをしないと進まなかったのに比べて、スマイルゼミは「自走力」と「親のサポート」をうまく両立できるツールだと感じています。
まとめ:続けるかどうか迷っているなら「まず体験」
今のところ、我が家ではスマイルゼミを続けていく方向で検討中です。
でも、もしこの記事を読んで
- 自分の子どもも続けられるかな?
- タブレット学習って本当に向いてるのかな?
と悩んでいる方がいれば、まずは2週間の無料体験から始めてみてほしいです。
我が家のように、途中で学習が止まってしまう日があっても
アプリのアドバイスや、子どもとの話し合いで前向きに軌道修正できるかもしれません。
▼【体験記事はこちらでもまとめています】
スマイルゼミの実体験レポート|小学3年生のリアルな反応
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